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紅花食品 亜麻仁油 190g (210ml) 15402

1,998円(税込)

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瓶

光・熱・酸素の影響を受けない低温圧搾法で製造
有機栽培の亜麻の種を40℃以下の低温で圧搾し、遮光性のある瓶に詰めています。

〈摂り方〉
1日の摂取目安 小さじ1〜大さじ1杯程度 
必要量は個人差があります。小さじ1杯から始めて「おいしく摂れる」感覚を目安にお召し上がりください。
亜麻仁油は酸化が早いため、加熱せず「生」でお摂りください。
サラダや温野菜、納豆、冷奴にかけてお召し上がりください。(温かい料理やスープなどにかけるのはかまいません)
冷蔵庫で保存し、開封後は1ケ月半を目安に早めにお召し上がりください。

有機JAS認定   
〈原材料〉
 亜麻の種
〈内容量〉  190g(210ml)〈賞味期間〉 1年1ヶ月 
 取り扱いメーカー 紅花食品 

現代人は 「オメガ6の過剰摂取とオメガ3の極端な不足状態」 ― そのアンバランスが大問題!
「オメガ6脂肪酸」も「オメガ3脂肪酸」も、どちらも必要な脂肪酸で、全身のあらゆる生理作用を調整するホルモンの材料になります。
ところが、欧米型の食事が一般的になった現代では、天ぷら、フライ、マヨネーズなどオメガ6脂肪酸(リノール酸)を過剰に摂取し、緑黄
食野菜や海藻、青魚などに多く含まれるオメガ3脂肪酸(αリノレン酸)を極端に不足させています。2つの脂肪酸のアンバランスが、
認知症、アレルギー、精神疾患などさまざまな不調を引き起こします。

相反する働きをするホルモンの材料になる「オメガ3」と「オメガ6」
オメガ3由来のホルモン ― 血圧を下げる、炎症を鎮める 
 ↕            ↕
オメガ6由来のホルモン ― 血圧を上げる、炎症を起こす 

「オメガ3 : オメガ6」 の摂取比率
理想的な摂取比率 ………「1:3〜4」
現代人の摂取比率 ………「1:10〜40」

※2つの脂肪酸のアンバランスを改善するためには、まず、肉食中心の欧米型の食事をやめ日本食中心の健全な食事に改めること。
そのうえで、毎日の食事にオメガ3脂肪酸豊富な「亜麻仁油」を取り入れることです。